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画家 門田光雅 CUSTOM-MADE を6 月7 日(金)より開催

2024/06/07 - 2024/07/21

画家  門田光雅 CUSTOM-MADE を6 月7 日(金)より開催

detail

門田 光雅 CUSTOM-MADE
会期:2024年6月7日(金)~ 7月21日 (日)
※7月1日以降に一部展示の入れ替えを行います。

会場:node hotel 1F Gallery
時間:10:00~20:00(無休 入場無料)
ご宿泊の方は24時間ご覧いただけます。

オープニングレセプション:6月7日(金) 18:00~20:00
ゲストトーク:7月13日(土)16:00~17:00
出演:内呂博之(ポーラ美術館 学芸員)、松葉邦彦(建築家)

主催:node hotel
協力:M画廊、TEZUKAYAMA GALLERY
協賛:やまきゅういちスイスワイン

門田氏は日本の伝統や、自分自身の感情や記憶の揺らぎを、色彩や筆致に置き換え、制限や枠組みを超えるような表現の可能性に挑戦しています。そのような作品は一見、わかりにくいようにも思えますが、その先入観を越えて、価値や意味を感じることが出来たとき、これまで無かった考え方や、新しい展望が広がります。
京都ではこれから7 月に開催される祇園祭に向けて、あちらこちらで祇園囃子を練習する音が初夏の夕暮れ時を彩ります。色彩を束ねるような門田氏の作品を初夏の京都で感じてみてはいかがでしょう。
Mitsumasa Kadota CUSTOM-MADE
Dates: June 7 (Friday) - July 21 (Sunday), 2024
*Some exhibits will be replaced after July 1.

Venue: node hotel 1F Gallery
Hours: 10:00 - 20:00 (free admission every day)
Guests staying at the hotel can view the exhibition 24 hours a day.

Opening reception: Friday, June 7, 18:00-20:00
Guest talk: Saturday, July 13, 16:00-17:00
Appearance: Hiroyuki Uchiro (Curator, Pola Museum of Art), Kunihiko Matsuba (Architect)

Organized by: node hotel
Cooperation: M Gallery, TEZUKAYAMA GALLERY
Supported by: Yamakyuichi Swiss Wine

Kadota translates Japanese traditions and his own fluctuating emotions and memories into colors and brushstrokes, challenging the possibilities of expression that transcend limitations and frameworks. At first glance, such works may seem difficult to understand, but when one is able to look beyond preconceived notions and perceive their value and meaning, they open up new perspectives and ways of thinking that were not there before.
In Kyoto, the sounds of Gion musicians practicing their Gion music here and there add color to the early summer evenings as they prepare for the Gion Festival to be held in July. Why not experience Kadota's work, which is like a bundle of colors, in early summer in Kyoto?

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history

画家  門田光雅 CUSTOM-MADE を6 月7 日(金)より開催

画家 門田光雅 CUSTOM-MADE を6 月7 日(金)より開催


2024/06/07 - 2024/07/21

門田 光雅 CUSTOM-MADE
会期:2024年6月7日(金)~ 7月21日 (日)
※7月1日以降に一部展示の入れ替えを行います。

会場:node hotel 1F Gallery
時間:10:00~20:00(無休 入場無料)
ご宿泊の方は24時間ご覧いただけます。

オープニングレセプション:6月7日(金) 18:00~20:00
ゲストトーク:7月13日(土)16:00~17:00
出演:内呂博之(ポーラ美術館 学芸員)、松葉邦彦(建築家)

主催:node hotel
協力:M画廊、TEZUKAYAMA GALLERY
協賛:やまきゅういちスイスワイン

門田氏は日本の伝統や、自分自身の感情や記憶の揺らぎを、色彩や筆致に置き換え、制限や枠組みを超えるような表現の可能性に挑戦しています。そのような作品は一見、わかりにくいようにも思えますが、その先入観を越えて、価値や意味を感じることが出来たとき、これまで無かった考え方や、新しい展望が広がります。
京都ではこれから7 月に開催される祇園祭に向けて、あちらこちらで祇園囃子を練習する音が初夏の夕暮れ時を彩ります。色彩を束ねるような門田氏の作品を初夏の京都で感じてみてはいかがでしょう。
Mitsumasa Kadota CUSTOM-MADE
Dates: June 7 (Friday) - July 21 (Sunday), 2024
*Some exhibits will be replaced after July 1.

Venue: node hotel 1F Gallery
Hours: 10:00 - 20:00 (free admission every day)
Guests staying at the hotel can view the exhibition 24 hours a day.

Opening reception: Friday, June 7, 18:00-20:00
Guest talk: Saturday, July 13, 16:00-17:00
Appearance: Hiroyuki Uchiro (Curator, Pola Museum of Art), Kunihiko Matsuba (Architect)

Organized by: node hotel
Cooperation: M Gallery, TEZUKAYAMA GALLERY
Supported by: Yamakyuichi Swiss Wine

Kadota translates Japanese traditions and his own fluctuating emotions and memories into colors and brushstrokes, challenging the possibilities of expression that transcend limitations and frameworks. At first glance, such works may seem difficult to understand, but when one is able to look beyond preconceived notions and perceive their value and meaning, they open up new perspectives and ways of thinking that were not there before.
In Kyoto, the sounds of Gion musicians practicing their Gion music here and there add color to the early summer evenings as they prepare for the Gion Festival to be held in July. Why not experience Kadota's work, which is like a bundle of colors, in early summer in Kyoto?
写真家 高橋恭司展「Lost Time」開催

写真家 高橋恭司展「Lost Time」開催


2024/04/12 - 2024/05/31

高橋恭司「Lost time」
会期:2024 年4 月12 日(金)~ 5 月31日(金)
会場:node hotel 1F Gallery 入場料:無料

1990 年代からファッションやカルチャー系の雑誌で活躍し、若者からの圧倒的な支持を受けてきた写真家 高橋恭司の個展「Lost time」を開催いたします。高橋氏は自然と人間の関係、特に人間の存在が自然に及ぼす影響に焦点を当てた作品で知られています。その作品はしばしば、静かで幻想的な雰囲気や、自然の美しさと人間の営みの対比が表現されています。

本展においては、新作を4 点、『Lost time』掲載作品から13 点、90 年代のヴィンテージプリントから3 点を今回のためにセレクションしました。また現在完売となっている作品集『Lost time』も本展覧会を機に再刊行し、会場内にて販売を予定しております。その他の書籍も販売予定です。

本展覧会は同じ期間に開催されるKYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2024 に合わせた開催となり、世界中から写真家やアーティストが参加し、さまざまな写真作品が京都市内の各所で展示されます。
春はアートな写真を愛でる、新しい「京都」体験を感じてみては。
彫刻家 大黒貴之展 「FINDING ORDER」開催

彫刻家 大黒貴之展 「FINDING ORDER」開催


2024/03/08 - 2024/04/10

滋賀県近江八幡市を拠点に活動する彫刻家、大黒貴之の個展「FINDING ORDER」を開催いたします。大黒氏は「両義の間に発生する揺らぎ」を意識し、彫刻やドローイングなど様々な手法を用いて表現しています。
作品の多くには、木、紙、金属、漆喰などの自然素材が用いられ、全体と部分、有機性と無機性、内と外、静と動、二次元と三次元などの二重構造が現れる特徴を見ることができます。

【展覧会概要】
大黒貴之「FINDING ORDER」
会期:2024年3月8日(金)~ 4月10日(水)
会場:node hotel 1F Gallery   
入場料:無料
レセプション:3月8日(金) 18:00~20:00
3月8日(金)18:00~20:00 大黒貴之展「FINDING ORDER」オープニングレセプション開催

3月8日(金)18:00~20:00 大黒貴之展「FINDING ORDER」オープニングレセプション開催


2024/03/08 - 2024/03/08

3月8日(金)~ 4月10日(水)に開催される滋賀県近江八幡市出身の彫刻家 大黒貴之の特別展「FINDING ORDER」の開催を記念して、レセプションパーティーを開催します。
大黒氏自ら、ご来場のお客様へ展示作品にかける想いや背景を語り、作品を愛でる豊かなひと時をお送りします。

日程:3月8日(金)18:00~20:00 お時間内出入り自由です。
場所:node hotel 1F Galley
ワイン、ソフトドリンクなどを取りそろえてお待ちしています。
3/1 「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2024」Official Event AFK night-out 開催

3/1 「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2024」Official Event AFK night-out 開催


2024/03/01 - 2024/03/01

node hotelでは、3月1日(金)19:00より「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2024」のofficial eventとしてスペシャルパーティーを開催いたします。
nouseskou、あの三谷、Keitric、Sakamotoを迎えてのDJ/パフォーマンスをぜひお楽しみいただけます!

2024年3月1日 
7pm - 11pm
admission FREE
Group exhibition for new artists「節、交点、結節点。」

Group exhibition for new artists「節、交点、結節点。」


2024/02/01 - 2024/03/04

展示期間:2 月1 日(木)~3 月4 日(月)
入場料:無料
※ 3 月1 日(金)ARTISTS' FAIR KYOTO 公式イベント開催予定

ホテルの名称でもあるnodeとは、「節、交点、結節点。」。
今回の展示会をきっかけに、ご来館いただいたお客様が、展示アートから、またはそこに集うお客様同士から、何かを感じ取りnode hotelが新たな何かに繋がる媒体となることを願っています。

展示アーティストプロフィール/ステートメント
<髙戸蒼月花>
1997 年大阪府生まれ。2022 年京都芸術大学芸術学部芸術研究科芸術専攻修士課程修了。主な個展に、「絵の中で集まる」(京都芸術大学修了制作展、2022)、グループ展に、「ARTISTS' FAIR KYOTO 2022」(京都化博物館別館。
絵を描くときに目の前の画面と接する中で、記憶や出来事等をもとに物語性を絵に付与して制作しています。その中身は自身の良い事や悪い事、時系列も様々です。物語性を通じて目の前の画面と過去に制作した画面を行き来しながら、絵のつづきを描くように制作しています。

<竹林 玲香>
1998 年 大阪府生まれ。2020 年 京都造形芸術大学美術工芸学科油画コース卒業、2022 年 京都市立芸術大学大学院修士課程油画専攻終了。
ひとつ所に留まることなく、常に姿を変容させる雲の流れや岩にくだける水流のように、うつろい終わりのない自然の景色を眺めるような作品を作りたいと考えています。線や色などの単純な要素を用いて紡いでゆくことで、変わりゆく様子をなんとか平面に留めようとしています。使う素材は絵の具だけでなく、陶器や蜜蝋などを用いて、素材や形態による効果も研究しています。

<清水舜平>
2000 年 滋賀県生まれ。
2023 年 京都芸術大学卒業。
私は絵画の映像性を表現する作品を制作した。
絵を描くことはイメージを支持体に投影する行為だと私は考える。これは映写機が画面に映像を投影する仕組みと同じではないかと考えた。ところであなたはりんごを頭の中に浮かべることができるだろうか?実はこの行為をできる人とできない人がいる。私は後者である。ではどうやって絵を描いているのか、イメージの形とは何なのか、これらの疑問を形にするため、私は紙にドローイングすると言う手法で作品制作を行った。
Exhibition Period: February 1 (Thursday) - March 4 (Monday)
Admission: Free
Official ARTISTS' FAIR KYOTO event will be held on March 1 (Fri.).

Artist
・Tsukika Takado
・Reika Takebayashi
・Shunpei Shimizu
12/27 スーパー忘年会 開催

12/27 スーパー忘年会 開催


2023/12/27 - 2023/12/27

node hotelでは、「スーパー忘年会」と題し2023年の感謝を込めてマドモアゼル・ユリア、Yukari BB他を招いてイベントを開催いたします。
年の瀬のお忙しい時期かとは思いますが、どなたでもご参加可能ですのでぜひお越しください。

「スーパー忘年会」
2023年12月27日 
7pm - 11pm

admission ¥1,000
DJs
マドモアゼル・ユリア、Yukari BB、MAR、miharu
12.1  WINE meets ART アートとワインのマリアージュ アペロイベント

12.1 WINE meets ART アートとワインのマリアージュ アペロイベント


2023/12/01 - 2023/12/01

~6 名のアーティストと6 種の厳選ワイン~
1F のレストランにおいて東京南青山でオーガニック食材とワインをコンセプトにしたワインバーや自身でフランス各地を巡り厳選し、直接輸入したワインを扱うワインショップを経営する apéro.の“Gullaume Duperier(ギヨーム デュペリエ)”を招聘し、現在node hotelで開催中の6 名のアーティストによる特別展 “Light and Space Odyssey” に参加しているアーティストの感性に見出され、厳選した6種のワインをお届けする一夜限りのアートとワインのマリアージュ、アペロイベントを12 月1 日(金)に開催します。

ギョームが手掛けるapéro.では、インディペンデンス・オーセンティシティ・シェアリングの3つのキーワードをモットーに掲げています。生産者の方々が自然の厳しさを理解し、添加物や化学物質に頼ることなく気候風土にあったものを知恵と手間暇をかけて誠実に作られているのを厳選し、ワインを通してフランスの今を感じてもらいながらも日本へのリスペクトを持つ、そして小さなコミュニティであっても分かちあう文化を大事にしています。

今回、当館で開催中の特別展 “Light and Space Odyssey” コラボレーションが実現し、各アーティストの作品、感性にちなんだ相性の良いワインを厳選し、お届けします。

ご予約・詳細はこちらから ☞  「ご予約・詳細」 
またはお電話 075-221-8800

■ワインキュレーター紹介
Gullaume Duperier(ギヨーム デュペリエ) 
京都大学とグルノーブル大学の外国語学部と経済学部出身。
「2001 年に初めて日本を訪れた時からこの国を大好きになってしまいました。都会の人混みや喧騒も田舎の鄙びた風景の中をハイキングした後に温泉に浸かることも両方とも大好きです。それから日本でフレンチワインバーを開くことを夢見ていましたが、多くの方々のご支援で2014 年にapéro.を開業することが実現出来てとても幸せです。私は楽しくて幸せな体験は人々をつなげる力があると信じています。素晴らしいワインと良いミュージックと美味しい料理は今までの私の人生を豊かにしてくれています。」

■アペロイベント概要
日時:2023年12月1日(金)18:30開始
企画:apéro.
会場 : node hotel 1F 京都市中京区四条西洞院上ル蟷螂山町461
料金 : 3,000円(税込)
・オーガニックワインの試飲
・ワインのお話
・アートのお話
・タパス各種

ご予約・詳細はこちらから ☞  「ご予約・詳細」 
またはお電話 075-221-8800

6組のアーティスト、フランシス真悟、前田紗希、志水児王、崔在銀、GUN、ローリー・シモンズによる特別展 “Light and Space Odyssey”

6組のアーティスト、フランシス真悟、前田紗希、志水児王、崔在銀、GUN、ローリー・シモンズによる特別展 “Light and Space Odyssey”


2023/11/07 - 2024/01/30

"Light and Space Odyssey"
フランシス真悟、前田紗希、志水児王、崔在銀、GUN、ローリー・シモンズ

日時 : 11月7日(火)〜2024年1月30日(火)
会場 : node hotel 1F 京都市中京区四条西洞院上ル蟷螂山町461
企画 : 墨屋宏明(アートプロデューサー/DART代表)
協力: DART株式会社、MISA SHIN GALLERY
入場料 : 無料
※本展の出品作品は全て購入が可能です。

宇宙の時間軸の中で繰り返される現象や移り変わり、光や波動を捉え、わたしたちが生きている壮大な循環サイクル、人と自然の営みの境界線とは何かを示唆します。フランシス真悟の深い色彩のモノクロームの“Infinite Space”は、絵画作品でありながら空間的な広がりを追求し、観るものを自身の精神世界に包み込むような体験を生み出します。前田紗希は、ペインティングナイフのみで油絵具を何十層にも重ね、日常のあらゆる物事や重なり、関係性など「時間の堆積と境界」を幾何学的に表現します。志水児王は、音、光、振動といった物理世界を構成する微細な要素の特性を拡大し、それらが引き起こす物理現象を視覚的に捉え、“Transparent elements”として平面作品に昇華させています。
崔在銀の“Puglia Sky Project”は、多くの民族や権力者から支配されてきた⾧い歴史を持つイタリアプーリア州の村で、刻々と変化していく空を撮影し、宇宙の変わらぬサイクルと、その下で異なる時を生きる人々の営みを表現。新潟現代美術家集団GUN(ガン)は、1970 年、「雪のイメージを変えるイベント」と称し、一面雪の信濃川河原に絵の具を散布し、雪原に巨大な抽象画を出現させ、広大な自然の中に、作品としては残らない人の行為としての芸術を生み出しました。ローリー・シモンズの“ウォーキング・オブジェクト”は、現実と幻想、物体と人の混乱を捉え、現代社会の混沌とした世界を日常のレベルから映し出します。
ハタノワタル展「素 SUBTLE」

ハタノワタル展「素 SUBTLE」


2023/10/27 - 2023/11/05

ハタノワタル展「素 SUBTLE」

日時 : 10月27日(金)~11月5日(日) 11:00~18:00
会場 : node hotel 京都市中京区四条西洞院上ル蟷螂山町461
主催 : Wa.gallery
入場料 : 無料


ハタノワタル(Wataru Hatano)
過去からつながってきた物事に興味を持ち表現するアーティスト。800年の歴史をもつ「黑和
紙」の産地である京都府・綾部にて和紙を漉きながら、静かに自分と向き合う時間を絵画や空
間を通じて提案する。

1971年 淡路島に生まれる
1995年 多摩美術大学絵画科油画専攻卒
1997年より日本で続いてきた仕事、暮らしを先へ続けることを目的に黒谷和紙の修行をはじめる
2000年 黑谷和紙漉師として独立
2005年 現在の住む集落に移住
2007年 京もの認定工芸士
以降、国内外で個展グループ展を開催する傍ら、和紙を使った空間作りをする

主な仕事:広島JPビルエントランスアート施工、琵琶湖ホテルクラブラウンジアートワーク・空間施工、Log onomichi 空間施工・アートディレクション、Hotel touアートワーク・空間施工、由縁別邸アートワーク、他多数

展覧会(国内):Licht(札幌)、ヒルサイドテラス(東京)、85.4(東京)、白紙(東京)、雨晴(東京)、桃居(東京)、うつわ祥見(鎌倉、伊豆)、evam eva(山梨)、Analogue Life(名古屋)、やまほん(伊賀、京都)、Wa.gallery(大阪)、他多数

展覧会(海外): 拂石軒Forestone(西安)、 小慢(台北)、元白(杭州)、Mac(FrancePerouges)、Porch gallery(L.A.)、今後、中国、コペンハーゲン、トロントで個展の予定
10.28 Morning Coffee & Gallery Tour

10.28 Morning Coffee & Gallery Tour


2023/10/28 - 2023/10/28

10 月27 日~10 月30 日まで開催されるArt Collaboration Kyoto の会期に合わせ、10 月28 日(土)10:00 よりMorning Coffee & Gallery Tour を開催します。
node hotel 1F のギャラリースペースでのモーニングコーヒー・セッションでは、ドリップコーヒーやラテとシェフ特製のスイーツなどがお楽しみいただきながら2 名のアートアドバイザーがガイド役となり、アートフェアやギャラリーでの作品の楽しみ方、買い方を学ぶことができ、その後、京都市内の選りすぐりの現代アートギャラリーなどを、貸切のタクシーで巡ることができる約3 時間の特別なアートツアーです。
芸術の秋、京都でお好きなアート作品を見つけてみてはいかがでしょうか。

ご予約・詳細はこちらから https://select-type.com/ev/?ev=Y-Q-Gp4Z9yA 
またはお電話 075-221-8800

■ ガイド役
墨屋宏明(アートプロデューサー・アートコンサルタント/DART 株式会社代表)
石川県加賀市真田紐織元すみやに生まれる。経営工学を学び、野村総合研究所にて21 年間、コンサルティングや広報・
C S R に従事、2016 年より、古美術・工芸から近・現代アートを扱う150 以上のギャラリーが出展するアートフェア「ア
ートフェア東京」の マーケティング&コミュニケーションズ 統括ディレクター。文化庁アートプラットフォーム事業”
日本のアート産業に関する市場調査2016-2019” を実施。2020 年より独立し、N&A のアソシエイトマーケティングマ
ネージャー、鎌倉の茶道宗徧流本部・山田家の新規事業開発に携わる。2021 年よりDART 代表取締役CEO として、企
業や地域、コレクターのためのアートアドバイザーの他、文化庁の文化芸術の創造的循環の創出事業の委員等を務める。

花岡由希子(アートアドバイザー/DART 株式会社)
ピカソの孫娘のコレクションを任された伝説的なスイスの画廊の極東事務所とコマーシャルギャラリーで修行の後、プ
ライベートディーラーとして活動。コレクターの作品管理や売買のアドバイス等のアートアドバイザリー、企業アート
ワーク、個人美術館やギャラリー運営など法人向けアートコンサルティングを広く扱う。国内外のホテルアートワーク
設置に数多く携わるとともに、KH ギャラリーではディレクターを務めた。近現代アートのみならず、アルビオンアー
ト・アドバイザーとしてアンティークジュエリーからもアートをカバーし、金融以外のアプローチで資産保全の提案も
行う。


■訪問ギャラリー(予定)
 MORI YU GALLERY Viewing room
 黒田アキと近藤髙弘2 人展覧会「BLUE」

 kojin kyoto
 名和晃平「From Code to Material」※特別内覧会

 イムラアートギャラリー
 日野田崇「偶然を過ごすための手色形楽」

 MtK Contemporary Art
 絶滅の先のハナシ
 AKI INOMATA、平子 雄一、森本 啓太
HANAOKA Nobuhiro展 節点 / nodes

HANAOKA Nobuhiro展 節点 / nodes


2023/03/03 - 2023/04/09

節点 / nodes

Artist : 花岡伸宏 / HANAOKA Nobuhiro
Born : 1980年 広島生まれ 京都在住

身の回りの物や木彫、既製品などを組み合わせた

立体作品において、作為と無作為、完成と未完成など、
「つくる」時間の経過を可視化する彫刻家です

Opening reception
2023年3月3日 19:00-22:00
※どなたもお気軽にご来館ください

制作協力:MORI YU GALLERY

つくるということ。それは生活の延長線上にある“彫刻する”という行為であり、また、それは私にとって個と最大に向き合うことのできる優れた遊びのようなものでもあります。
制作では主な素材として、日用品(衣類、雑誌、畳など)、 木材、木彫、ドローイングした布などを用いてそれらを構成していきます。そしてある時はまた、完成した作品を解体、切断し再構成を繰り返し行うこともあります。私は、こうした構成の反復を繰り返し行うことで作品の完成に時間軸を与え、そこに存在する物質そのものの永続性について言及することができるのではないかと考えています。また、この反復の行為は自身の日々繰り返し行われる日常生活とも結びついており、制作の中で現れたこの作品群は私自身の肖像であるともいえます。
今回開催するNodeHotelでの展覧会ではホテル名に使用される“node(節点)”をキーワードに制作した新作を含め、立体作品で構成を行います。 “node(節点)”とは調べたところ、情報システムの専門用語で《位置情報だけをもつ実体のない存在、もしくは仮想の実態》と表記してあった。難しいことではあるが、私はこの実体のないとされる“node(節点)”を自身の主観的な観点から模索してみたいと思う。

花岡伸宏
近年の主な展覧会に「ALTERNATIVE KYOTO 2022」(京都)、「つくるということ」(大阪府立江之子島文化芸術創造センター、大阪、2020)など。
Creation is an act of "sculpting" that is an extension of daily life. It is for me a kind of playing with the individual to the maximum extent possible. Main materials used in works include daily-use items (clothing, magazines, tatami mats, etc.), wood, wood carvings, and drawn fabrics.
Then again, Sometimes completed works are repeatedly dismantled, cut, and reassembled. I believe that the repetition of these compositions gives the work a timeline, and refer to the permanence of the material itself as it exists. The act of repetition is also connected to my own daily routine, and I can say that the work that emerged during the production process is a portrait of myself. This exhibition at node hotel will consist of sculptures including new works created with the term "node" used in the hotel's name. I found that the term "node" is a technical term for information systems, and is described as "an entity without substance having only location information, or a virtual reality. I would like to explore this supposedly insubstantial "node" from my own subjective perspective.
DISARONNO NIGHT

DISARONNO NIGHT


2022/11/18 - 2022/11/18

株式会社ウィスク・イー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:遠山公隆)が販売する、イタリアの代表的リキュールブランド「DISARONNO(ディサローノ)」は、「Disaronno x node hotel」と題して、京都を代表するアートホテルnode hotel にて、一夜限りのコラボレーションイベントを2022年11月18日に開催。

当日会場であるノードホテルでは、「DISARONNO(ディサローノ)」をはじめ、ウィスク・イーが展開する「SILENT POOL (サイレントプール)」、「BUSKER(バスカー」、「Mikkeller(ミッケラー)」をお楽しみいただけます。

メインパフォーマンスとして、NAQUYOやKYOTO EXPERIMENT などで活躍するパフォーマーnouseskouとJunichi Akagawaを始めとし、京都が持つエネルギーをテクノロジーx身体x電子音でサウンドスケープを作り出します。

メインDJとして、ロンドン、デリー、LA経由の東京在住。国内外のメディアで、プロデューサー・DJ・MC・オーガナイザーとして活動​​する Naz Chrisが登場。
ゲストバーテンダーに「アジアのベストバー50」にランクインしたBee's Kneesの山本圭介氏が京都の街やアートや雰囲気にインスパイアされたカクテルをご提供いたします。
またnode hotelでは、当日だけでなく、"disaronno week "として「Disaronno originale」と「Disaronno Velvet」それぞれの個性を引き出した、コーヒーでもお酒でも楽しんでいただけるデザートをご用意。

チョコレートタルト・マカロンセット ¥660-(税込)【アマレット薫るチョコレートタルト】Disaronno originaleを使用。ビターな中にもリッチなコクがチョコレートを感じる。とろける度にアマレットのほのかな甘さと芳醇な薫りが口の中で広がる。【framboise macaron with VELVET】Disaronno Velvetを使用。ベルベットを使用したマカロンは、リキュールの持つ上品さを引き出した逸品。
ホワイトチョコレートとバターで風合いを優しくマリアージュ。フランボワーズxアマレットの風味が楽しめる。
DISARONNO NIGHT

Date:2022/11/18(Fri)
Time:19:00-23:00
Venue: node hotel

—————————————

19:00 – 20:00 DJ KAOLL
20:00 – 21:00 DJ sintaro

21:00 Main Act
nouseskou /Dancer, Musician, Dramaturg
Junichi Akagawa/Audio,Visual Artist, Programmer
You Kizaki/Dancer
dawnie/Dancer
Lyo taniguchi/Dancer, Musician
anomitani/Audio engineer
Shota iguchi/Photographer, Video director

21:30 Naz Chris
MC / Vinyl DJ・DUB・Old School・BERAK
BEATS・HIP-HOP・HOUSE・CITY POP

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■ディサローノ 商品概要
『ディサローノ』は、イタリア北部のサローノの町でつくられている、1525年の誕生以降、変わらない個性と独自性を秘めたアマレットリキュールです。イタリア北部の町サローノにある教会に描かれた女神のフレスコ画のモデルとなった女性が、その制作者であるレオナルド・ダ・ヴィンチの弟子「ベルナルディーノ・ルイー二」へ贈ったアンズの種からつくったお酒が、このリキュールの始まりと言われています。以降、このレシピは代々受け継がれ、現在の『ディサローノ』ブランドとして広く知られるようになり、世界160ヵ国以上で楽しまれています。芸術の国イタリアを象徴する個性的なボトルの形状と、杏仁の香りやエレガントな甘味が特徴です。ソーダとレモン果汁で仕上げた爽やかなカクテル「ディサローノ・フィズ」が、今世界中で大人気の飲み方です。

■node hotel暮らしの中でアートを身近に感じられる「アートコレクターの住まい」のようなホテルを、非日常の贅沢ではなく理想の暮らしを体験する場所がコンセプト。ホテル名の“node”とは、“結節点”を意味する。同社は「国内外から訪れる旅行者、地域の方々との交流を図るコミュニティを形成し、人と人、文化と文化が触れ合う機会を創出します。そして何十年と地域とともに、その街の資産となるホテルを目指します」と述べている。ホテルは阪急京都線「烏丸」駅から徒歩約6分、京都市営地下鉄烏丸線「四条」駅から徒歩約6分に位置する。建物は5階建てで、1階にレセプションとロビー、カフェダイニング・バー、パブリックスペースを設け、客室は2階~5階に全25室・5タイプご用意。
ホテルでは、世界中のギャラリーやアートフェアでコレクションしてきたアーティストの作品を、パブリックスペースで展示している。さらに客室にもアート作品を展示する唯一のホテルだ。シンプルな佇まいの中に、アートが存在感を放ちながらも調和し、オーセンティックな家具や装飾品が洗練された空間を演出する。〒604-8225 京都市中京区四条西洞院上ル蟷螂山町 461tel 075-221-8800 / fax 075-221-8802

■商品に関するお問い合わせ先株式会社ウィスク・イーTEL:03-3863-1501 受付時間/9:00~16:00(土・日・祝日を除く)WEB:https://whisk-e.co.jp/
カワイハルナ展

カワイハルナ展


2022/10/20 - 2022/11/03

「隙間に通す」

この度、node hotelにてペインター/造形家のカワイハルナ展「隙間に通す」を10月20日から11月3日まで開催いたします。アニメーションのセル画と同じ技法を使い、幾何形態を組み合わせた作品で知られるカワイハルナが、初めてのキャンバス作品をnode hotelにて発表いたします。

アーティストコメント:

ー隙間を通す

隙間にまつわる絵を展示します

今回は初めてのキャンバス作品の展示になります

日程 2022年10月20日–11月3日
場所 node hotel 1F
時間 11:00-20:00

10月20日は、アーティスト在廊にて 18:00-20:00にてオープニングレセプションを開催いたします。

カワイ ハルナ
1992年生まれ東京在住。幾何形態を組み合わせた作品を中心に展示や、装丁画や雑誌のイラストレーションなどを手がける。作品は、アニメーションのセル画と同じ技法を使い、透明フィルムにアクリルでペイントし裏返すとフラットな面が表になり、背景にペイントの影が落ちる。

2016
グループ展 CIBONE( 青山 )

2017
個展「object」 ANAGRA( 半蔵門 )

グループ展「Piles,Stacks,Lumps&Mounds」NY Design week ( ボストン )

個展 「海を見る」 PRAK GALLERY

2018
個展「somewhere」pulp gallery ( 大阪 )

グループ展 「快晴東京」 LAGON× ペフ ( 京都 )

コンセプトホテル PARADISO( スペイン ) 客室作品提供

2019
グループ展「光るグラフィック展・2」G8( 銀座 )

二人展「Dimension Clash」和田朋子 × カワイハルナ CIBONE( 表参道 ) ・グループ展 「room session」古道具 itou× カワイハルナ ( 京都 )

グループ展 「SOUND OF WAVES」POCKO 企画 PARK 汐留 ( 新橋 ) ・グループ展 「MAKE ART NOW」BEAMS-T 原宿

グループ展 「Art Start Up 100」 ヒルサイドフォーラム代官山 ( 代官山 )

2020
個展 「棒を斜めに置く」 motif ( 香川 )

個展 「日をかくす」 necoma ( 学芸大学 )

2021
個展 「OBJECT」fons( 名古屋 )

個展 「chips」 CIBONE( 表参道 )

個展 「状態と光景」 New Balance T-House (水天宮前)

グループ展 「room session パーティールーム」 古道具 itou ( 京都 )
Rester Jean Prouvéオープニングレセプション

Rester Jean Prouvéオープニングレセプション


2022/07/17 - 2022/10/16

この度node hotelでは、フランスの建築家・デザイナーであるジャン・プルーヴェ(Jean Prouvé, 1901–1984)の家具・資料を7月17日から10月16日まで展示します。ジャン・プルーヴェのオリジナルヴィンテージ家具の中にはオークションで数千万円の値段がつくものもあり、世界中にコレクターが存在するなど、近年評価が高まっています。
7月17日の展示初日では、午後3時よりオープニングレセプションを行います。ロサンゼルスを拠点に活躍するアートディレクター・デザイナーの八木保氏をお呼びしてトークイベントを実施します。八木氏は、Jean Prouvéのコレクターでもあり、そのコレクションを『CHARLOTTE PERRIAND and JEAN PROUVÉ・A COLLECTION of TAMOTSU YAGI』
として書籍を出版されました。トークイベントの後に八木氏の出版本へのサイン会も予定しています。また、レストランではジャン・プルーヴェをイメージしたカジュアルフレンチのメニューを期間限定で提供します。


Rester Jean Prouvé
Directed by Indian Creek Fete
17 July – 16 October


Reception
17 July PM3:00–PM5:00


https://www.facebook.com/events/794532581907273
OVERCOAT POP UP SPRINGSUMMER2021

OVERCOAT POP UP SPRINGSUMMER2021


2021/03/28 - 2021/04/01

NY発のユニセックスブランド「OVERCOAT」が京都で初めてのPOP UPを開催。
2021年春夏の最新コレクションの一部に加え、ポップアップ限定商品を1Fロビーにて販売いたします。
また、2021年秋冬のコレクションもいち早くオーダー可能。
さらに、OVERCOATのシグネチャーアイテムであるオーニングコートも、セミオーダーメイドでご案内いたします。

Web Site : https://overcoatnyc.com/
instagram : https://www.instagram.com/overcoat.nyc/

【OVERCOATについて】
OVERCOATのコンセプトの始まりは「Wearing New York (ニューヨークを着る)」ということだった。

デザイナーの大丸隆平がニューヨークの街を歩いていて注目したのがストアフロントのひさしとしてよく使われているオーニング素材。
さまざまな書体のグラフィカルなプリントはこの街の多様性も象徴している。
雨風にも強いこの素材をコートとして仕立て、着てみたらどうだろう?というアイディアが、ブランドの立ち上げに繋がっていった。

大丸は2008年「oomaru seisakusho 2」を設立して以来、世界のクリエーター達の延べ2万着以上のパターンメイキングを手がけてきた。
日々服飾の未来について思考を重ねるなか、2015年秋冬、満を持して発表したのがこのOVERCOATである。

パターンは特にショルダーラインに工夫を凝らしている。
プレタポルテでありながら、まるでオートクチュールのように着る人にフィットし、美しいシルエットを作る。
サイズ、ジェンダーそしてエイジからも解放された服。

感情的なロマンチシズムは排除しながら、論理的にデザインを突き詰めていく手法は、デザイナーというよりはむしろ、建築家や数学者のそれに近いかもしれない。
しかし、その“解”ともいえる作品は、エレガントでありながら時代を超越するアート、といえるほどの価値を持たせたい、と願っている。
rest music vol.5

rest music vol.5


2020/11/15 - 2020/11/15

日常の中の非日常をテーマに、私たちが提案する休日とアートの空気感、様々な音楽に載せてお届けする〝rest music”音楽とアートを楽しみながら、ゆったりとお酒や珈琲で素敵な休日を楽しんで頂く音楽イベントを開催。

Special Live:Hiraki Yamamoto / from NABOWA (バイオリニスト/作曲家/サウンドアーティスト)
Dj:Shinichi "飛2" Shimomura
node Collection

node Collection


2020/09/20 - 2020/10/19

2020/9/19-10/18の期間でnode hotelにて写真展を開催致します。
国内外で評価の高い写真家のレン・ハン、細江英公をはじめ、ヨーガン・アクセルバル、今坂庸二郎、荒木経惟の作品を1Fロビーにて展示しております。
KG+とは、2013年よりスタートした公募型アートフェスティバルでKYOTOGRAPHIE京都国際写真祭との連携・同時開催を通して、これから活躍が期待される写真家やキュレーターの発掘と支援を目的に、新たな才能を世界に送り出すことを目指し、催される展覧会です。
その他、市内各所で多様な展示が開催されております。
希少性の高いアートピースばかりですので、ぜひ足をお運び下さい。
rest music vol.4

rest music vol.4


2020/03/01 - 2020/03/01

日常の中の非日常をテーマに、私たちが提案する休日とアートの空気感、様々な音楽に載せてお届けする〝rest music”音楽とアートを楽しみながら、ゆったりとお酒や珈琲で素敵な休日を楽しんで頂く音楽イベントを開催。

Special Live:Hiraki Yamamoto / from NABOWA (バイオリニスト/作曲家/サウンドアーティスト)
Dj:Shinichi "飛2" Shimomura
京都で真面目にマリファナの話をしよう

京都で真面目にマリファナの話をしよう


2020/02/08 - 2020/02/08

【世界的解禁が広がる「マリファナ」を知るトークショー開催】
「社会はもっと、よくなる。Society gets better.」を目指し、今年京都で発足した「NEU:」が約100名限定で書籍「真面目にマリファナの話をしよう」の著者/佐久間裕美子さんを招きトークイベントをnode hotelにて開催。
メインゲスト:佐久間 裕美子 パネラー:山本 奈生 / 丸山 敬太 ファシリテーター:石野 亜童
rest music vol.3

rest music vol.3


2020/01/25 - 2020/01/25

日常の中の非日常をテーマに、私たちが提案する休日とアートの空気感、
様々な音楽に載せてお届けする〝rest music”音楽とアートを楽しみながら、
ゆったりとお酒や珈琲で素敵な休日を楽しんで頂く音楽イベントを開催。

Special Live:Hiraki Yamamoto / from NABOWA (バイオリニスト/作曲家/サウンドアーティスト)
Dj:Shinichi "飛2" Shimomura
And I reminisce

And I reminisce


2020/01/25 - 2020/02/06

2020 年1 月25 日( 土) から2 月6 日( 木) まで、ヨーガン・アクセルバルによる個展「And I reminisce」をnode hotel にて開催。
「And I reminisce」、そして僕は追憶すると意味する本展は、アクセルバルが時を取り返そうとする欲望ー記憶違いで浮かんできた美しい過去を捜し求めるのではない、もしもっと早く知っていたら、もっと早く行動していたら自分の現在を変えたかもしれなかったヒントや分岐点を捜し求める衝動ーに駆られて制作した作品で構成。
全てポラロイドで撮ったソフトフォーカスの写真には、ゆったりとした時間の流れや濃密で清らかな孤独が宿っていた。
node marché & new year party

node marché & new year party


2020/01/11 - 2020/01/11

【node marché】
東京から京都初出店の「Bijou R.I」、1月11日に10周年を迎えた「Amitie CREDIR」、緻密に絡まり合う糸のアクセサリー「prikatane」、「ierib」のレザージャケットとバッグ等のサンプルセール、レディースヴィンテージの「CAROL’S closet」、「千代の富士」のアパレル、グッズの販売、等々個性的なラインナップなど7つのブランドのポップアップストアを展開したマルシェを開催。

【new year party】
SOFT&GOOOO(Bijou R.Iデザイナールミ&秋元剛)によるDJ Nightを開催。
Christmas Night at node

Christmas Night at node


2019/12/22 - 2019/12/22

DJ・モデル・シンガー・GIZAデザイナーを務めるマドモアゼル・ユリアさんと音楽など幅広いフィールドでアーティスティックに活躍し、“伝説のカリスマ美容師”の異名を持つSHIMA HARAJUKUアートディレクター&ヘアメイクの奈良裕也によるDJ NIGHTを開催。
rest music vol.2

rest music vol.2


2019/12/08 - 2019/12/08

日常の中の非日常をテーマに、私たちが提案する休日とアートの空気感、様々な音楽に載せてお届けする〝rest music”音楽とアートを楽しみながら、ゆったりとお酒や珈琲で素敵な休日を楽しんで頂く音楽イベントを開催。

Special Live ;
Hiraki Yamamoto / from NABOWA バイオリニスト/作曲家/サウンドアーティスト。

Dj : Shinichi "飛2" Shimomura

rest music vol.1


2019/11/03 - 2019/11/03

日常の中の非日常をテーマに、私たちが提案する休日とアートの空気感、様々な音楽に載せてお届けする〝rest music”音楽とアートを楽しみながら、ゆったりとお酒や珈琲で素敵な休日を楽しんで頂く音楽イベントを開催。

Special Live ;
Hiraki Yamamoto / from NABOWA バイオリニスト/作曲家/サウンドアーティスト。

Dj : Shinichi "飛2" Shimomura
ma night vol.6

ma night vol.6


2019/10/23 - 2019/10/23

ma night待望のvol.6。京都のイベントで年間延べ4000人の観客を記録し心に刻まれるリリックに関西のヒップホップシーンではなくてはならない存在となったMAGMA MC's(マグマ エムシーズ)。DJメンバーとして活躍した現・京表具師であるDJ washi washiがnode hotelを初ジャック。
pragmata pop up

pragmata pop up


2019/08/23 - 2019/09/06

“pragmata”とは、ギリシャ語で”もの”を意味します。その”もの”は強烈な存在感、妖艶さ、ストーリー性によって、多様なアーティストの中から選ばれます。作品は、各々のスタイルと空気感を出すため、独創的な手法で展示され、アーティスト自身は設営に関わらず、ギャラリーが独自に行い、展示初日にアーティストは初めて見ることとなります。それは、作品と自分自身の対話により、アーティストに新たな視点を与え、思考と認識の相互作用を作り出すことを目的とした展示を開催。

桑田卓郎展「日々(にちにち)」アフターパーティー


2019/08/02 - 2019/08/02

京都観光最大の目玉である清水寺の非公開塔頭寺院「成就院」と「経堂」で、世界的に注目を集める現代美術のアーティスト桑田卓郎の作品展「日々(にちにち)」が開催されました。そのアフターパーティーとしてnode hotelで開催。
opning reception party

opning reception party


2019/07/26 - 2019/07/26

2019年7月26日「アートコレクターの住まい」をコンセプトにしたホテル、node hotelの開業に伴い、開業記念レセプションパーティーを開催。
gion matsuri / pre opening party

gion matsuri / pre opening party


2019/07/15 - 2019/07/15

祇園祭宵山の日にKyoto Jazz Massiveの沖野修也氏をDJにお迎えし、プレオープニング・パーティーを開催。
node hotelの目前には蟷螂山の山鉾が鎮座する貴重なロケーションの中で、祇園祭限定でnodeの夜店も出店し、7月26日にグランドオープンを控えた当ホテルへ、宵山回遊がてらお立ち寄り頂きました。
「Go To Become」展

「Go To Become」展


2019/04/20 - 2019/04/20

node hotel開業に先駆けてスウェーデン人写真家のJörgen Axelvall (ヨーガン・アクセルバル)の 「Go To Become」展をnode hotelにて開催。
「Go To Become」は、アクセルバルの写真に、日本現代詩の世界において最も活躍されている詩人、高橋睦夫氏のオリジナルの詩を付けた作品です。
同作は2017年日本のrosin booksより出版され、Book Marc Gallery Tokyoにて出版記念展が開催され、東京以外では初めてとなる個展。

space rental

1Fパブリックスペースでは、アート、
デザイン、ファッション、音楽を
テーマにした企画イベントを実施し、
積極的な情報発信を行っています。
展示会やポップアップストア、
レセプションやパーティー会場として
当ホテルのスペースを
ぜひご利用ください。

日本語 | English

  • 収容人数: 60人
  • 面積: 約100 m2
  • ご予約は、1か月前にご連絡ください
  • capacity: 60 people
  • size of room: about 100 m2
  • Please contact us one month in advance